経営理念

PHILOSOPHY

環境衛生を通して、
地球や生き物の幸福と生活の向上に貢献する
リーディングカンパニーをめざします。

感 謝
全ての原点はまずお客様、関わる方々、ご家族に“ありがとう”という感謝の心をもつことです。
報 恩
お客様や関わる方々があり弊社が存在します。お世話になっている方々に喜んで頂ける会社になります。
共存共栄
関わる方々とともに歩み、成長し、栄えることを基本とします。
お客様第一主義
お客様のご意見やご希望を大切にし、お答えすべく最大限に努めます。
チャレンジ
目標は何事も諦めず達成し、フロンティア精神を持ち続けます。
イノベーション
現状維持ではなく、時代や日々の変化に柔軟に対応し、革新を進めます。
使 命
会社の成長と存続を優先し、関わる全ての方々に喜んで貢献できる会社になります。

社訓

(日環12訓・仕事の心構え)

Company motto

1.

仕事は何のためにするのか、まずは自らの仕事に関する心構えと志を考えること。中途半端な気持ちで仕事を選んではならない。仕事の選択は人生の中で大半を占める一大事である。

2.

考えている以上の人にはなれない。大志を抱き、目標と夢を明確に描くこと。目の前の木を見るだけでなく、森から林、木を眺めることを意識しよう。

3.

何事にも感謝をすること。ご両親、兄弟姉妹、ご親族、お世話になっている方々があり、今の自分があることは大変有り難いことである。

4.

報恩の精神をもつこと。お世話になった方々への恩返しを決して忘れてはならない。恩に報いる人、会社になろう。

5.

信頼を第一に考え行動しよう。信頼とは小さな事の積み重ねである。信頼を失うことは直ぐであり、得るには時間がかかるものである。

6.

常に謙虚な心でいること。素直に耳を傾けることで新たな発見があり、学ぶことが出来る。

7.

お客様第一主義で考え、最大のサービスを心がけて行動しよう。給与は会社からでているのではない、お客様が努めて社会貢献をされた大切な結晶を頂いて いることを忘れてはならない。

8.

過去の歴史や先人の知恵を学ぶこと。歴史は繰り返し、先人はこれからを生きる知恵を授けてくれる。特に神道や仏教には歴史や知恵があり日本人、故人の魂の拠り所である。

9.

真理を見抜くこと。表面的な見方で無く、しっかりと中身をみて考察しよう。5W1H【When いつ】 【 Where どこで】 【Who 誰が】 【 What 何を】Why なぜ】 【How どのように】を明確にし熟考すること。

10.

ムダは排除しよう。無駄なコストや行動は癖になり、やがては考え方まで甘くする。ムダの積み重ねは命取りになる。

11.

心身共に健康に努めること。心は文武によって養い、健康は適度な運動と食べ物に注意をすることで補うことができる。心身が清らかであれば万事 成すことができる。

12.

収穫は土壌を耕し、種をまき、手当てを繰り返し行うことで実現する。会社や人 も一人前になるには、同じくこの自然の法則に従わなければならない。無理な近道は法則に反することであり、王道ではない。目標を定め、計画を1つ1つ、1歩1歩継続していくことを大切にしよう。

メッセージ

安全・安心・エコのリーディングカンパニーを目指します。

ご挨拶をさせて頂き誠に有難うございます。環境衛生のマネージメントは問題発生後の解決型管理から、予防重視型管理へと変化が必要な時代になりました。我が社は必要なことを必要なタームでサービスをすべく、総合環境衛生の三位一体管理、デジタル化、トータルサポートサービスのご提案をしております。今後とも“安全・安心・エコロジーのプロフェッショナル集団”としてスタッフ一同前進を続けて参ります。ご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
日本環境衛生技研株式会社 代表取締役 片岡孝司